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《 Eco-i 》

こだわりポイント1 Eco-i工法 秘密その1
 Eco-i工法のイメージ

Eco-i工法ベーシック仕様

Eco-i工法ベーシック仕様

Eco-i工法ベーシック仕様

Eco-i工法ベーシック仕様

Eco-i工法ベーシック仕様

Eco-i工法ベーシック仕様

こだわりポイント2 Eco-i工法 秘密その2200年住民へのステップ。地震に強い耐震・耐久住宅を実現するEco-i工法はCo2排出量を大幅に削減します。
実物大振動実験
地震に強く、耐久性に優れている6つの理由
理由1 白アリの逃げる豪州桧で土台を造る(外周部)

■京都大学の実験で確認された、白アリが逃げる豪州桧の土台

土台は家の中で最も大切な家の構造です。
土台を白アリが食べると家が傾き、地震のとき倒壊の恐れがあります。
その点では、柱より重要と言われます。
そこで、白アリが逃げる世界的に珍しい豪州桧(外周部)を土台に使用しました。
白アリの薬剤処理が不要です。
一般に薬剤の保障は5年ですが、その数倍の白アリに対する耐久性があります。

Eco-i工法の土台
豪州桧 ■樹齢約150年くらいの非常に強い土台です
豪州桧は大変珍しい木材です。左の写真を見てもわかるように、樹脂が多く年輪が詰まって固いので腐食しにくい材料です。

■この材料の欠点
木材の生産量が限られているので、棟数が限定されます。
場合によっては使用できない場合があります。

■内部の土台は、ヒノキ又はヒバを使用しています。

※使用している木材の種類は仕入れ等の都合上、予告なしに変更する場合があります。

理由2 床下に、乾燥した空気を通して耐久性を高める

昔から家の中で最も痛むのは床下で、一番リフォームが多い場所でもあります。
対策としては、乾燥した空気を絶えず流すことです。それにより、白アリも腐朽菌も繁殖しません。
Eco-i工法は、床下にも乾燥した空気を循環させて、木材の耐久性を高めています。

Eco-i工法 床下
理由3 地震に強いベタ基礎
鉄筋入りのベタ基礎は、地震に強いだけでなく、土の中の水分を床下に通さないので、木材も長持ちします。 ベタ基礎
理由4 国産材の柱
国産材の柱を使用※しています。しなりのある粘り強い木材は家を守るだけでなく、荒れている日本の山の手入れと再開発で、CO2の吸収を増やしす。

※地域により異なります。
国産材の柱
理由5 エコ気密パネルで耐震性を高める
壁倍率3.0倍※の構造パネルを使った地震に強い安全構造です。
※施工部位により異なります。
エコ気密パネル エンジニアリングウッドの梁 オリジナル耐震金物
エコ気密パネル
理由6 1.5倍強い梁を使う
エンジニアリングウッドの耐荷重実験 梁は1.5倍強いエンジニアリングウッドを使用しています。
左の実験の通り粘り強い強度の木材です。
狂いが無く梁としては最も理想的な木材です。
愛する地球のために、CO2を削減してみませんか?
家を造るときのCO2排出量をEco-i工法で約65%削減
グラフ 住宅を構成する主要材料製造時のCO2排出量 鉄骨造の家は、木造住宅を造るときに比べて、CO2が約2.8倍多く排出する材料を使っています。
木造住宅のEco-i工法では、外壁下地の構造パネルや、多くのエコ建材を使用することで、家を造るときのCO2排出量を約65%も削減しています。
生活時のCO2排出量も約76%削減
Eco-i工法は、従来住宅より生活中のCO2排出量を約40%削減することができます。
さらに、太陽光発電システムにより約76%削減できます。
木材を伐採しないエコ建材を使用することで地球のCO2の吸収量を増やし、トータルな地球単位のCO2削減を目指していきます。
グラフ CO2排出量比較
Eco-i工法は高気密な構造です
気密パネル施行写真 Eco-i工法は、気密パネルを外壁に使い、さらに外反射断熱で外壁面と屋根面をすっぽり覆った構造にすることにより、高気密な工法になりました。

高気密な住宅は熱損失が少なく、省エネ住宅になります。
健康生活は、木造住宅に住むことから始めたい
木造は、マウスも長生きする!?
グラフ 素材の異なるゲージでのマウスの生存率と成長 マウスを使った実験では、木製の飼育箱で生活するマウスの生存率のほうが、金属やコンクリートの飼育箱で生活するマウスより高いという結果が出ています。

体重の変化も同様に、木製の飼育箱で育てたマウスのほうが、早く大きく成長する結果が出ています。
大切な子供さんやお年寄りは、ぜひ木造住宅に住んで頂きたいと思います。
木造住宅では乳がんによる死亡率が低い
グラフ 木造住宅では乳癌による死亡率が低い 西日本に住んでいる女性を対象とした調査では、木造住宅の比率が高い地域ほど、乳ガンによる死亡率が低い傾向が見られます。
冷えが万病の元と言われていますが、コンクリート住宅は「冷輻射熱」で底冷えします。
暖かく優しい木造住宅が健康には最適です。
木造は断熱性と調湿性に優れているから、健康生活に最適
グラフ 外気温と室内気温の変化 コンクリートの家は冬は暖かいが、夏は外気温とほぼ同じになるといわれます。
木材は優れた「断熱性」を持っているので「夏涼しく、冬暖かい」のです。
また、人の温度に対する感覚は「湿度」によっても変わります。
木材は、湿度を適度に調節する優れた調湿機能があります。
  Eco-iのこだわりポイント
Eco-i工法 秘密その1 Eco-i工法 秘密その2
オール電化 太陽光発電システム
選べる外観 遊民ステップ
子育てが楽しめる住まいの提案 健康へのこだわり
 
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